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TMGあさか医療センター

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朝霞市溝沼1340-1

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形成外科

 

診療科概要
形成外科は、生まれつき、病気、または怪我などによってできた身体表面や骨の異常を、機能の回復のみならず形態も正常に使い状態に再建する専門領域です。
TMGあさか医療センターでは、形成外科の対象となるほとんどの疾患を扱っています。
さらに高度な治療を要する場合は大学病院と連携を取りながら、以下のような治療を行っています。

 
取り扱い疾患
皮膚・皮下の腫瘍(しこり)、手・顔のけが・骨折、手指の外傷や切断、やけど、切り傷、擦り傷、皮膚潰瘍、ほくろ、あざ、血管腫、ケロイド、手術痕のひきつれ、傷跡の修正(よりきれいに)、口唇裂・折れ耳・埋没耳・多合趾症などの先天性変形、巻き爪・陥入爪、などの爪変形など。
さらに最新の1470nmレーザーによる下肢静脈瘤の血管内レーザー焼灼術(1泊2日入院)、Qスイッチルビーレーザーによるしみ・あざに対する美容診療、美容皮膚科、乳癌術後の乳房再建に力を入れて診療をしています。
 
 
スタッフ紹介
医師名:扇 博之(おうぎ ひろゆき)部長
経 歴:1996年3月   防衛医科大学校 卒業
    1996年6月   国家公務員共済組合連合会 三宿病院 臨床研修医
    1996年11月 防衛医科大学校病院 臨床研修医
    1998年6月   防衛医科大学校 形成外科
    2002年8月   東京女子医大第二病院 形成外科
    2002年9月   川口市立医療センター 形成外科
    2004年11月 朝霞台中央総合病院 形成外科
    2015年    同 部長
    2018年1月   TMGあさか医療センター 形成外科部長
資 格:日本形成外科学会 専門医
    下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術の実施基準による指導医
    日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
    乳房再建用エクスパンダー・インプラント責任医師

医師名:藤井 広美(ふじい ひろみ)
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